母親が抱えていた借金問題を軽減するため協力したときの話しです
- 2025.12.20
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これは私が高校生・専門学生の頃の話になっていますが、母親が抱えていた借金問題を軽減するため、私も一部の費用を立て替えたりして対応していたのであります。
当時のことはあまり思い出したくないけど、覚えていることは文字にしていこうと思いますので、なにとぞよろしくお願いします。
私には兄弟がいて兄と弟がおり、兄は私立大学付属の高校へいってしまったため、費用がかなりかかることになり、父親と母親の仕事の給料じゃとてもじゃないけど全額は厳しい状況で消費者金融とかにもお金を融資してもらいながら奨学金制度とかも活用しつつ、支払いしていたのですが、抱えてる借金は多く大変な感じだったのです。
私が高校生になってからアルバイトしながら都立高校へいってたため、学費とか定期代および生活費などは私の給料とかの一部でなんとかやりくりしてて、母親とかに負担かけないようにしていたのです。兄も高3ぐらいからバイトを密かにしていたりしたけど、遅いと内心わたしは思ってて、ガツンといってやろうと思いながらも言うのをためらっていたのです。
専門学生になってしまった私も母親に負担かけることになってしまい、父親にも色々といわれながら学生生活を過ごすことになってましたが、時給よいアルバイト先を見つけそこでなんとかバイトしながら学費とか生活費および定期代などの部分は私が一部立て替えたりしながら過ごしていたのです。
もう一度いいますが、一番両親に負担かけていたのは私の兄なのでこれは今も兄に対して文句行ってやりたいという気持ちになっています。
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